商品情報にスキップ
1 の 21
Mimitakara(ミミタカラ) 集音器|充電式 ワイヤレス 骨伝導集音器 集音マイク 付き[両耳用] 【 適応聴力:軽度・中等度 】

Mimitakara(ミミタカラ) 集音器|充電式 ワイヤレス 骨伝導集音器 集音マイク 付き[両耳用] 【 適応聴力:軽度・中等度 】

通常価格 ¥33,120円
通常価格 ¥47,000円 セール価格 ¥33,120円
セール 売り切れ
数量

耳にかけるだけで、新しい聞こえの体験を。
ワイヤレス骨伝導式集音器

耳をふさがず、圧迫感のない骨伝導方式。ワイヤレス集音マイクが会話やテレビ、会議の音をしっかり届けます。

1

耳をふさがない骨伝導式で、周囲の音も聞き逃さない

2

ワイヤレス集音マイクで会話・テレビ・会議に幅広く対応

3

耳にかけるだけの簡単操作。初めての方や贈り物にも

従来の集音器には、見た目で分かってしまうデザインや長時間装着時の不快感、装着自体の難しさといった課題がありました。Mimitakara(ミミタカラ)は、耳に入れず掛けるだけで音を届ける骨伝導式集音器を開発。Bluetoothイヤホンのようなスタイリッシュなデザインで、耳を圧迫せず長時間でも快適な使い心地を実現しています。

骨伝導という仕組み

集音マイクが拾った音をBluetoothでヘッドホンへ転送し、ヘッドホンが振動として骨に直接伝えます。その振動が内耳の蝸牛に届き、音として感じられる仕組みです。耳に入れず、塞がず、かけるだけなので、耳への負担が少なく長時間でも快適に使えます。

こんなシーンで活躍します

日常の会話に

集音マイクを襟元やポケットに付けるだけで、日常会話の音を効率よく拾い、聞き取りやすくします。

会議・授業でも

集音マイクを音源の近くに置けば、必要な音声がそのままヘッドホンに届き、大切な情報を聞き逃しません。

テレビ鑑賞に

集音マイクをテレビの近くに置くだけ。テレビの音量を上げなくても、家族みんなで快適に楽しめます。

ワイヤレスヘッドホンとしても

Bluetooth対応のパソコン・タブレット・スマホとペアリングすれば、通常のヘッドホンとしても使えます。

使いやすさへのこだわり

誰でも簡単操作

ヘッドホンと集音マイクの電源を入れるだけ。届いたその日からすぐに使えます。

68°調節でフィット

角度を自分に合わせて調整でき、耳にぴったりフィットします。

最長8時間の連続使用

Type-C充電式で約1.5時間のフル充電により、外出先でも安心して使えます。

雑音抑制マイク

音声と騒音を自動で判別し、不要な雑音を抑えて必要な音声を強調します。

Type-C充電式 16段階音量調節 防水防塵 IP55 Bluetoothヘッドホン対応

商品仕様

商品名 充電式ワイヤレス骨伝導集音器 集音マイク付き
ブランド Mimitakara
サイズ 集音マイク:21×49×17mm
ヘッドホン:143×127×52mm
重さ 集音マイク:約13g
ヘッドホン:約35g
最大音響利得 40dB±2dB
最大出力音圧レベル(90dB入力時) ≦108dB
適用聴力範囲 中等度(70dB以下)
防水防塵規格 ヘッドホン:IP55
電源 内蔵リチウムイオンバッテリー
充電時間 集音マイク:約2時間
ヘッドホン:約1.5時間
連続作動時間 約8〜10時間
音量調節 16段階
製造国 中国
保証期間 1年間(ケーブル等の付属品、水没・落下等の人為的故障を除く)
本製品は日本国内における医療機器の認証を受けておらず、補聴器ではありません(米国・台湾・マレーシア・ベトナムではFDAの医療機器承認を取得)。集音・音量調節・出力制限機能を備えた製品です。聞こえにくさを感じる場合は、まず専門医にご相談のうえご利用ください。
ご購入前にご確認ください
  • 本製品は医療機器の補聴器ではありません。
  • 70dB未満の難聴の方向けの製品です。中等度以上の難聴の方には聞きにくい場合があります。
  • 聞こえが悪くなったと感じた場合は、まず専門医にご相談ください。
  • 本体には1年保証が付きますが、ケーブル等の付属品、および水没・落下など人為的な故障は保証対象外です。
お手入れ・ご使用上の注意
  • 使用前には耳掃除を行い、使用後は柔らかい布で汚れや水分を拭き取ってください。毎日のお手入れをおすすめします。
  • 耳垂れ・耳垢・汗などにご注意ください。
  • 耳の手術歴がある方、耳の形状に問題がある方はご使用前に医師にご相談ください。
  • 掲載画像はイメージです。モニターの発色により実際の色と異なる場合があります。
詳細を表示する
Mimitakara(ミミタカラ) 集音器|充電式 ワイヤレス 骨伝導集音器 集音マイク 付き[両耳用] 【 適応聴力:軽度・中等度 】

Mimitakara(ミミタカラ) 集音器|充電式 ワイヤレス 骨伝導集音器 集音マイク 付き[両耳用] 【 適応聴力:軽度・中等度 】

通常価格 ¥33,120円
通常価格 ¥47,000円 セール価格 ¥33,120円

初めて使用する方へ

初めて製品を着けてすぐには、言葉の内容が聞き取りにくいことがあります。これは、耳が新しい音の処理に慣れるまで時間がかかるためです。聞き慣れるには通常1〜2週間以上かかることが多いですが、焦らずに毎日使い続けることが大切です。最初は、自分の声や周囲の音が不自然に感じるかもしれませんが、徐々にその音に慣れ、クリアに聞こえるようになります。

無理をせず、疲れを感じたら休憩をとりながら、少しずつ使用時間を延ばしていきましょう。

毎日の積み重ねが、より自然な聞こえに繋がります。

第一週目

最初は静かな家の中などで集音器を使用し、製品を着けることに慣れてください。初めは自分の声に違和感を感じるかもしれませんが、本などを声に出して読んで、少しずつその感覚に慣れていきましょう。

無理せず、疲れたらすぐに休憩を取ることが大切です。

第一週目

第二週目

初めに静かな環境で数時間の使用から始め、徐々に使用時間を延ばしていくことをお勧めします。

長時間の使用は耳に疲れを感じることがあるので、短時間から始め、慣れることが重要です。静かな場所で家族や友人との会話を楽しみながら、徐々に使用に慣れていきましょう。

第二週目

第三週目

身近な友人や家族と会話を重ねて練習していきましょう。複数人との会話を通じて、異なる声や話し方にも慣れることができます。

最初は少人数で、焦らずゆっくり会話を楽しんでください。音に慣れながら、徐々に会話のスピードや音量にも対応できるようになります。

第三週目

第四週目

外の環境音を聞く練習をしましょう。さまざまな環境を試して、製品の効果を実感できるようにします。外出時や公共の場所など、静かな環境だけでなく、少し賑やかな場所でも使用し、実際の状況でどのように音が聞こえるかを確認してみましょう。

この段階では、音のバランスや製品の設定を調整しながら、さらに慣れていきます。

第四週目

集音器をお使いの皆さまへ

「少しずつ慣れていけば大丈夫!」焦らず、無理せず、自分のペースで前向きに進んでいきましょう。

最初は新しい感覚に戸惑うこともありますが、時間と共に快適にお使いいただけるようになります。

毎日の使用を通じて、より豊かな音の世界を感じていただけることを願っています。

1.快適な音量から始めましょう

1.快適な音量から始めましょう

静かな環境で音量を低めに設定し、徐々に上げていきましょう。

2.無理をせず、ゆっくり進めましょう

2.無理をせず、ゆっくり進めましょう

無理をせず、慣れるまでの間はこまめに休憩を取りましょう。

3.会話相手の顔を見るようにしましょう

3.会話相手の顔を見るようにしましょう

目を合わせることで、よりスムーズに理解が深まります。

4. 会話の内容に集中しましょう

4. 会話の内容に集中しましょう

周りの気になることを減らし、話していることに集中しましょう。

5.環境を整えましょう

5.環境を整えましょう

重要な会話には静かな場所を選びましょう。

6. 必要なときは繰り返してもらいましょう

6. 必要なときは繰り返してもらいましょう

遠慮せずに、相手にもう一度言ってもらいましょう。

7. 身振り手振りを使いましょう

7. 身振り手振りを使いましょう

ジェスチャーや表情、体の動きでコミュニケーションをよりわかりやすくしましょう。

8. 忍耐強く前向きにいましょう

8. 忍耐強く前向きにいましょう

慣れるには時間がかかるので、焦らずに前向きな気持ちで取り組みましょう。

友人や家族の皆さまへ

集音器を使用している大切な方へのサポート方法をご紹介します。

聴覚をサポートするために、日常的なコミュニケーションの工夫や、集音器の使用状況を気にかけることが大切です。

ご本人が快適に生活できるよう、サポートを通じてより良い環境を作りましょう。

1.相手を見て話す

1.相手を見て話す

話すときは、相手の顔をしっかり見て話しましょう。

2.まず注意を引く

2.まず注意を引く

話す前に、相手が注意を向けているか確認しましょう。

3.はっきりゆっくり話す

3.はっきりゆっくり話す

大声を出さず、言葉をしっかりと発音してゆっくり話しましょう。

4. 簡単な言葉を使う

4. 簡単な言葉を使う

短い文でわかりやすい言葉を使いましょう。

5.わからなければ言い換える

5.わからなければ言い換える

もし相手が理解できなかった場合は、繰り返すのではなく言い換えてみましょう。

6. 理解できているか確認する

6. 理解できているか確認する

相手の反応を見て、ちゃんと伝わっているか確認しましょう。

7. 参加を促す

7. 参加を促す

相手が返答できる時間を与え、積極的に会話に参加できるようにしましょう。

8. 話題が変わるときは伝える

8. 話題が変わるときは伝える

グループでの会話中、話題が変わるときはそのことを伝えてから切り替えましょう。